買い物に行く時に特に気をつけていること

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普段、食べるものっていうのは、その大部分をスーパーだったり、
コンビニだったりとお店から購入することになります。

一部、自分で栽培しているという人がいれば、
その人は購入してこなくても食べれるかもしれませんが、
全てが自給自足だという人はほとんどいないかと思います。

そうなると、誰しもがお店で買い物をするということになりますが、
僕はこの買い物において注意していることがあります。

それはお腹が減っている時は、買い物には行かないということです。

休みの日などは、お腹が減って、食べるものがなくて、
外に買い物に出るなんていうことがよくありました。

そして、大量に買って来ては、ついつい食べ過ぎるなんてことになっていましたが、
この買い過ぎて食べ過ぎるというのは、ダイエットにおいては悪影響です。

では、どのようにすれば良いのか?

そこで気をつけていることになるのですが、
お腹を減らしたまま買い物には行かないということです。

お腹を減らしたまま、買い物に行ったことがある人であれば、
恐らく気持ちが分かるのではないかと思いますが、
あちらこちらが美味しそうに見えて、ついつい買い過ぎてしまいます。

この買い過ぎるというのが、全ては食べ過ぎに繋がるスタートですので、
買い過ぎを防ぐために、お腹が減った状態で買い物に行くのを止めるのです。

そのため、買い物に行く時は、必ず食事の後に行くようにしています。

そうすると、どうなるかと言うと、はっきり言って食材の買い物など
まったくしたくなりません。

なぜならお腹は一杯だからです。

そのためか、スーパーなどにいる時間も出来るだけ短くしようと、
あまりたくさん買うことも少なくなり、買うものもヘルシーなものなどが、
中心的となります。

そうやっていった結果、量も少なく、カロリーも比較的少なめの
食事というのが、次の食事では達成することが出来るのです。

このように買い物する時は、その時の影響がモロに出ると思います。

それに影響され過ぎないように注意することが必要だと思います。

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