腸内環境が非常に大切

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同じように食べても太る人もいれば、太りにくい人もいます。

体質なんでしょうか。僕の周りにもそういう人います。

ダイエットを目指している僕からしてみれば、太りにくい人というのは、

非常にうらやましく、出来れば自分もそうなりたいと思うほどです。

あまりにも太れなくてガリガリというのは困りますが、

肥満にならない程度であれば、健康リスクも少ないですし、

色々と食事に余計な気を使わなくて良いというのは便利ですよね。

こういった太りにくいとか太りやすいというのは、

単純に体質だけの問題だと思っていて、太りやすい自分は、

決して太りにくい自分にはなれないのだなと思っていました。

そのために食事を気を配り、ダイエットをしたりするわけですが、

実は太りやすい人も太りにくい体質になれるのだそうです。

そうであれば、太りやすくて困っている人は、

みんな太りにくい体質になりたいと思うのではないかと思いますが、

このポイントは腸内環境にあるのだそうです。

腸内環境には様々な菌がいますが、この中に太りやすくなってしまう菌と

太りにくくする菌が存在しています。

ポイントはこの菌が、それぞれどの程度いるのかっていうことになり、

その結果によって、体質として太りやすいとか太りにくいというのが決まるのだそうです。

そして、その腸内環境を改善することは誰でも可能で、

ヨーグルトなど善玉菌がたくさん含まれたものを摂取するようにすると、

腸内環境が改善されていくのだそうです。

これは肥満を解消し、更には糖尿病にも効果があるということですから、

試してみる価値は十分にあるのではないかと思います。

もちろんダイエットする上では、基本的なカロリーだったり、

栄養だったりという点で色々と考えてあげる必要はあります。

そういった活動をしながら、ヨーグルトを摂取するなどの、

積極的な腸内環境改善活動をしてあげることによって、

体質を変えていけば良いということです。

普段、あまりヨーグルトは食べないほうなのですが、

今後は積極的に食べてみようかなと思いますね。

コンビニでも売ってる飲むヨーグルトでも買ってみようかと思います。

ブルガリアのむヨーグルトの存在は知っていますので。LB81乳酸菌がどうとか。

仕事帰りにふらっと寄るんで見つけたら買ってみるかな。

でも、そもそもコンビニでの買い食いが太る要因になっている気もします。

この時期だとおでんとかね。あれってコンビニの運営が考えてるんでしょうね。

レジにはおでんがあって、おいしそうな匂いがするし、おでんだねもみえますから。